自宅を離れ、ちょこちょこと出歩いていたので
更新するタイミングがなかなかつかめないまま
ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
今日は久々のブログ復活ということで、
脳をスッキリさせる料理を作ってみました。
題して脳のアンチエイジング料理。
メインは納豆です。
納豆には防脳血栓の効能があるとともに、
納豆に含まれるレシチンには
記憶力・学習能力を高める作用があります。
北京でも納豆を健康食として
中国のメーカーが売り出していました。
どういう風に食べるのかなぁと思ってPRビデオを見てみると、
ラーメン上にかけたり、炒め物の上にかけたりと
かなりダイナミックな食べ方を提案していました。
どうやら納豆は最近売り出されたようで知名度はまだまだ。
中国人同級生に聞くと食べたことない人がほとんどでした。
ガンバレ日本の納豆!
【脳のアンチエイジング『納豆漬け丼』】
<POINT>
納豆は防脳血栓の効能があり、まぐろには動脈硬化を防ぎ、脳血栓を予防する作用があります。
納豆にまぐろが負けてしまいそうなので漬けにしたので
あまりしょっぱくならないよう納豆の味付けには注意が必要です。








中国のメーカーが売り出していました。
えぇ〜っ!!! 本当ですかっ!
10数年前北京へ遊びに来た友人に「日本のお土産何が良い?」と聞かれ、
迷わず、つと藁納豆10パックとカレールーをお願いしたものでした。
今丁度、納豆とツナ缶WITH大葉のチャーハンがマイブームなのですが、
とめさんの「納豆漬け丼」と似たような効果かあるのでしょうか?
北京のカルフールでは納豆が売っていました。
売り場はなぜか冷凍食品コーナーでしたが。
日本の納豆より少し大ぶりな気がしましたが
確かに納豆でしたよ!
「納豆とツナ缶WITH大葉のチャーハン」
とっても美味しそうですね〜。
材料的に見ると同様の効果がありそうですが、
ツナ缶はまぐろを油で加工してある食品なので
まぐろというより油の作用が強そうですね。
油は潤腸作用があるので、
お年寄りの便秘には効果があると思います。
体育大学のネットでは、このブログ開けなかったので、
久しぶりに来てみたら、かなり頻繁に更新していたのですね。
で、納豆。語言の学食とかでは定番メニュー。
一般的なスーパーでも、かなり前から出回っていた。
さ、これから朝ご飯。納豆付きです。^^v
帰国されたんですね〜。お疲れ様でした。
納豆は語言では当たり前のものだったんですね。
恐るべし語言大学!!
納豆のあれこれについて調べているtaiji141と申します。北京の納豆事情をネットで調べていたところ、この記事にたどり着きました。
貴重な情報を教えていただきありがとうございます。
納豆が中国の人に受け入れられるのは先のような気がします。。。
これからもよろしくお願いいたします!